それ以上はお医者さんのために食べているようなものだそうです。
前にも書きましたが、現代医学が発達しているはずなのに
病気は減るどころか病気は増える一方のようです。
それは飽食によるものと自己管理をするのでなく
病気になったら病院に行くというのが当たりまえに
なっているからのようです。
依存では病気は減るどころか無くならないようです。
現代医学は対処療法であって、緊急の病気や
悪化するのは防げるようですが、なんでもお医者さんの
出された薬を飲むことによって、症状は抑えられても
諸外国ではお医者さんがストライキしたことで逆に病気が減ったと
いうデータがあるそうです。
日本でもコロナの時は、自粛で
病院に行けなくなったことで病気が減ったと
いうデータもあるようです。
現代医学は治療医学で健康になる知識の
アドバイスはもらえません。
薬か手術の知識しか持っていないお医者さんが
ほとんどのようです。
もし、それ以外の知識をつけて、患者にアドバイスすれば
成り立たたないようになっているようです。
雇われている以上それには逆らえないように
なっています。
それに気づき矛盾を感じたお医者さんは
独立して、健康療法を学んで取り入れていっているようです。
医者に頼ると病気を治してもらうはずが
薬漬けになり、薬による副作用で
免疫力を低下させ、血流がわるくなったり、
治りが悪い体になるそうです。
緊急な時以外は薬に頼るのをやめ
栄養と休養を取り、運動や食事で
体温を上げ、血流を改善していけば、
大抵の病気は原因があるのですから自然治癒力で
治せるようです。
風邪薬をよく飲んでいる人は飲まない人より
治りづらくなるそうです。
薬を飲み続けると血流を悪くし、肝臓にも影響が
でてきて、ほかの薬が増え
逆に薬漬けになり、薬が原因によるほかの病気になっていくのそうです。
今でも記憶にありますが、小学の保険の先生が
風邪薬は風を治すものでなく、眠り薬だよ
だから薬なんか飲まなくても眠ればいいんだよと
言っていたのを覚えています。
実際にタヒチに行ったときに
船酔いの薬を飲んだ時に酔わなかったのでなく、
飽食が病気の原因なのですから
夕食は早い時間にして16時間固形物を食べないようにすると、
いいようです。
知識をつけお医者とうまく付き合っていかないと
薬漬け国家日本という本が出版されたことが
ありますが、逆に病気になってしまいます。
健康でないと気分も下がりますし、
エネルギーも下がっていきます。
余計な出費が出ていきますから
待ち時間を考えると時間も奪われ
お金と時間を無駄にすることで
運も逃げてしまいます。
それだともったいないですから
緊急な時に病院にいくのはしょうがないですが、
健康の知識をつけ、自分で健康管理を
していくようにしていきたいですね!