明確さは力である アンソニーロビンスは言っています。
曖昧な思考からは曖昧な結果しか生まれないと
青木仁志さんの名言もあります。
自分のやりたいことが曖昧だとやりたくないこと
他人から言われたことをこなす人生で終わってしまいます。
成功する人の時間の使い方は当然1日のうちで雇われているときは
コントロールできませんし、人に時間を使われることになります。
そうやって自分の時間を提供することでお金をもらいますが、
それ以外に自分時間を作っていくといいようです。
自分の人生を夢を叶えるための時間を見つけて、
そのために時間を使っていけば、夢を叶えることができます。
1年や2年でできることは限られていますから、少なくても3年
もしくは5年、7年かける覚悟でやれば、大抵の事は
できるようになっていくようです。
10年もかける覚悟があれば、たいていのことは
競争の世界は1位2位がありますから、それなりの
才能や天性も必要かもしれませんが、やれば
やっただけの結果はでるようになっていきます。
夢が叶わないのは自分が何をやりたいか明確にせず
漠然と生きていて、他人に時間を奪われ、余った時間も
浪費しているからのようです。
パーキンソンの法則で時間があればできるのでなく、
時間はあればあるほど、だらだらしてしまい
そうならないためにいつ、どこで何をやるか決め
時間を決めてやるとことが大事です。
おすすめは朝ですが、働いている時はできない場合は
移動時間や帰宅した後、リラックスした後の時間を
夢を叶えるために使うしかないと思います。
ノートに制限をかけず死ぬまでにやりたいことを書きだし
その中で1年でやりたいことを書くといいようです。
その中で一度にやろうとせず、
優先順位を決め、1つ1つ集中して、やっていくように
するといいようです。
夢を叶えるために今週一つの事しかできないとしたら何を
どの時間にやりますか?
紙に書いて毎日見ても飽きない夢は必ず叶うと思います。